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株式会社アースコーポ

  世界最大のタイヤ工場に導入!! 2013年の暮れから2014年の初めにかけて工事が完了しました。 また、2013年発行の「広報おおがき」に掲載されました。 第1回 株式会社アースコーポ ...

Walking おでかけ

郡上八幡 ★星屑社★

  岐阜ぶらぶら散歩道 ***郡上八幡 ★星屑社★*** 「水と踊りの城下町」として知られる、 私の大好きな街、郡上八幡。 その郡上八幡市内、 宮ヶ瀬橋のたもとにある、 小さな雑貨...

Gourmet グルメ

飛騨古川 蕎麦正 なかや

飛騨といえば、中華そば?このお店は違いますよ~ 激うま手打ち蕎麦のお店で~す♪...

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里旅

里の人がナビゲーター。だから心に残ります。

里旅(さとたび)では「里の心」に触れることが目的です。
だから、里の人が案内をしてくれます。
体験を通してその地域だけに昔から続く“里の輝き”を感じていただければ嬉しいです。
体験はオトナもコドモもずっと心に残ってきっとその里が大好きになります。
里の人がナビゲートする奥深い里の質感を体験を通して感じてください。


event

いわむら城下町のひなまつり
日時: 2019年3月1日(金)~4月3日(水)
開催場所: 恵那市岩村町 重要伝統的建造物群保存地区の町並みとその周辺

国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている城下町とその周辺約110ヶ所に、江戸時代から伝わる雛人形や装飾が見事な御殿雛、色鮮やかな土雛、住民の手作り雛など約3,500体のお雛様が展示される地域最大級のひなまつりです。また、期間中は、趣向を凝らした様々なイベントが行われます。

郡上八幡城下町のおひなまつりと福よせ雛
日時: 2019/02/02(土)~2019/04/3(水)
開催場所: 岐阜県郡上市八幡町市街地一帯

お雛様が暮らす町 をコンセプトに、本来なら雛壇でじっとしまして子どもたちの成長を見守っている人形たちが雛壇を飛び出します。 城下町のあちこちで生き生きと日常生活を送っている、物語性のあるお雛まつりをお楽しみください。 福よせ雛だけではなく、昔から商家に伝わる御殿雛や土雛・段飾りのお雛様もご覧いただけます。

下呂温泉合掌村 土雛まつり
日時: 2019/02/03(日)~04/03(水) 8:30~17:00
開催場所: 下呂温泉合掌村 しらさぎ座、国重文「旧大戸家住宅」他

明治時代から昭和にかけて下呂で使用されていた「土雛」が下呂温泉合掌村の村内、旧大戸家住宅をはじめ各合掌家屋に展示されます。 様々な土雛の表情を楽しむことができるとともに、囲炉裏を囲んで田舎気分を満喫できます。

第21回飛騨高山雛まつり
日時: 2019/03/01(金)~2019/04/03(水)
開催場所: 高山市街地一円(観光施設、宿泊施設、一部民家など)

雪国である飛騨地方は春の訪れが遅く、季節の行事をひと月遅れて行う風習があります。桃の節句・雛まつりもそのひとつ。飛騨高山雛まつりでは、市内の観光施設、ホテル・旅館、まちなかのお店に土雛や古今雛など代々伝わる雛人形を展示して桃の節句を祝います。同時開催のスタンプラリーでスタンプを集めてプレゼントをGETしよう!

相川鯉のぼり一斉遊泳
日時: 平成31年3月23日(土)から5月6日(月・祝)まで
開催場所: 岐阜県不破郡垂井町 相川

垂井町が一番賑やかになる時期が、3月下旬から5月上旬の春になります。「相川鯉のぼり一斉遊泳」は3月下旬と早くから行われている関係で、残雪が残る伊吹山と、満開となる約200本のソメイヨシノが同時に写真に収めることができ、全国的に見ても非常に珍しい構図、またインスタ映えする写真が撮れるスポットでもあります。

パークセンターひなめぐり2019 ~春を楽しもう~
日時: 2019/2/9(土)~201/3/31(日) 10:00~16:00
開催場所: 国営木曽三川公園アクアワールド水郷パークセンター

伝統的な雛段飾り、“おひなさま”や“春”をテーマとした手づくり作品の展示を行います。
作品を巡りながら公園を散策しましょう。 「和紙とクラフトバンドのひな人形作り」や「おこしもの作り」など、期間中は体験イベントもいっぱい!

チューリップ祭2019
日時: 2019/3/25(月)~2019/4/14(日)
開催場所: 木曽三川公園センター

様々な色や形のチューリップが園内をカラフルに彩る「チューリップ祭」。 毎年絵柄が変わる「ミッフィーの花絵花壇」も大人気。期間中は土日を中心に、幅広い年代の方に楽しんでいただけるイベントを行います。

垂井曳やままつり
日時: 2019年5月2日(木)、3日(金・祝)、4日(土・祝)11:00頃~23:00頃
開催場所: 八重垣神社・垂井宿一帯

やまの舞台では、安永年間(1772~1780)に始まったとされる子供歌舞伎が小学生の芸児によって演じられます。 芸児たちは、学校を約2週間休んで稽古に打ち込み、まつり3日間で10数回も舞台に立ちます。 大人にも劣らない堂々さと可憐さ、かつ素人離れした演技、台詞を是非ご覧下さい。


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